博報堂の仮想通貨レポートについて

2018/03/28 19:28
5 XEM
仮想通貨
博報堂金融マーケティングプロジェクトによる仮想通貨に関する生活者調査
http://www.hakuhodo.co.jp/archives/announcement/45845

上記の詳細レポートPDFをご覧いただき、気づいた点や考察を教えてください。

思わず「なるほど」と言ってしまうような、目の付け所がいい回答をベストアンサーとさせていただきます。

この質問への回答は締め切られました。

ベストアンサー

A.2
2018/03/31 04:02
面白い内容でした。むしろこちらが「なるほど」といった具合で…。

クレジットや電子マネーの普及には
・お得であること(ポイントがつく)
・楽であること(財布を出したり小銭を受け渡す煩わしさからの開放)
が特に役立った部分かと思います。
しかし依然として現金主流の原因としては
・手元にある安心感/データ化への不安感
・残高の確認に、端末を開く手間>財布を開く手間
 (特に機器を使うことに慣れていない高齢者に多い傾向)
などが考えられるかと思います。

特に日本は、手元にあるものが無くなるということが滅多に起こらない良い国です。現金への不信感(偽札等)があったからこそ、中国では電子マネーが爆発的に普及したといわれていますので、今後現金派を寝返らせるためには、不安感がかすむほどのメリットが必要ではないかと。。
(時間経過による世代交代も必要になってくるかとは思いますが。。)

『楽』『お得』かつ『デメリットが無い(気にならない)』
今後の仮想通貨普及の課題の部分ですね。。
読んで思ったことを簡単に書きましたが、浅~~~い内容で恐縮です。
失礼します。

ベストアンサー以外の回答

A.1
2018/03/28 20:56
お金持ちは選択の質が良いので、早い段階で仮想通貨に投資してお金持ちになる。貧乏人はリスクを避けて安易な選択を取るので、貧乏人のまま。将来を見通すセンスがあれば、若者にもチャンスがあると感じた。
A.3
2018/04/16 04:31
将来年金もらえるかどうかも分からない若い世代は一発逆転を狙って投資してるんでしょうね。

日常で仮想通貨が使えるようになれば女性の割合も増えると思う。